気が付いてみたら8/18以来の日誌更新となっていました。
自分でも驚くくらい調子がいいので、トラブルがないのはホントに幸せなことだと思っています。
しかし、最近はお尻以外でもあちこちがたが来ているようでお医者さんのお世話になっている状況です。
慢性の眼精疲労には相変わらず始終悩まされていて、調子が悪化すると朝の起床から頭痛との闘いになります。
バッファリンで解決できる時ばかりではないので根本的な解決策を模索中ですが、眼科に通院してもなんの解決にもならないことがわかってからはお手上げ状態ですね。
末永く付き合っていくしかないのかと諦め気味です。
ここ2週間は咳の症状で苦しみました。
のどが痛くて困ってしまったので風邪か、インフルエンザかと心配しましたが、内科へ通院して軽い風邪程度との診断で抗生物質をもらいましたが、咳が夜止まらなくなってしまいました。
寝ることができないので気管支の専門医のドアをたたいたのですが、アレルギーの気があるらしいのです。
薬を抗アレルギー剤に変えてもらったら翌日の夜からは咳が治まってくれて睡眠をとることができました。
体調の変化があるのか、それとも季節的なものなのか?
昔に比べて著しく体力的な衰えも目立ってきているので、根本的に運動量の低下を何とかしなくては健康的な生活には戻れないのかもしれません。
お尻の具合は幸いなことに絶好調なので、この調子が続く間に定期的に運動をするように生活習慣を変更する必要がありそうです。
秋のうちに体質改善へ取り組むべく、ちょっとがんばってみたいのですが思っているだけではどうにもなりません。
行動に移すことができなければ何も進みませんので、とにかくGO!!!
積極的に貪欲に動いてみて、またご報告できればと思います。
切れ痔の治し方と痔にならないための方法”へようこそ!
このブログの管理人、"きれじだろう"と申します。切れ痔を患ってから、はや十何年かが経過しておりますが、痔の専門医の先生のおかげで日常生活にはまったく問題なく、痛みのない日々をおくっております。
切れ痔で苦労した体験から、何か皆様のお役にたてるような情報をお伝えしていければと思っています。どうぞよろしくお願いいたします。
このブログの管理人、"きれじだろう"と申します。切れ痔を患ってから、はや十何年かが経過しておりますが、痔の専門医の先生のおかげで日常生活にはまったく問題なく、痛みのない日々をおくっております。
切れ痔で苦労した体験から、何か皆様のお役にたてるような情報をお伝えしていければと思っています。どうぞよろしくお願いいたします。
2009年10月30日
2009年10月09日
「生活を楽しむ男性」脳・心臓疾患リスクが減少 女性では関連なし?
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「生活を楽しむ男性」脳・心臓疾患リスクが減少 女性では関連なし?
お尻のニュースではないのですが、最近の気になるニュースから拾ってみました。
生活を楽しむことのできる男性は、病気のリスクが少なくなる!らしいです。
女性の調査では関連はなかったとのことで、男性のみの傾向のようです。
記事によると、男性は女性に比べてストレスに弱いという傾向にあるそうです。そのため<生活を楽しめない男性=ストレスを抱え込んでいる男性>ということになり、脳や心疾患の病気に掛かりやすくなってしまうのでしょう。
これは確かに思い当たるところがありますので、男性諸君は気をつけねばいけませんね。
「生活を楽しむ男性」脳・心臓疾患リスクが減少 女性では関連なし?
<以下、記事の引用です>
お尻のニュースではないのですが、最近の気になるニュースから拾ってみました。
生活を楽しむことのできる男性は、病気のリスクが少なくなる!らしいです。
女性の調査では関連はなかったとのことで、男性のみの傾向のようです。
記事によると、男性は女性に比べてストレスに弱いという傾向にあるそうです。そのため<生活を楽しめない男性=ストレスを抱え込んでいる男性>ということになり、脳や心疾患の病気に掛かりやすくなってしまうのでしょう。
これは確かに思い当たるところがありますので、男性諸君は気をつけねばいけませんね。
「生活を楽しむ男性」脳・心臓疾患リスクが減少 女性では関連なし?
<以下、記事の引用です>
「生活を楽しむ男性」脳・心臓疾患リスクが減少 女性では関連なし?
2009/10/ 6 18:02
「生活を楽しんでいる」という意識が高い男性ほど、脳卒中や狭心症、心筋梗塞を起こすリスクや死亡率が低い――。こんな結果が、厚生労働省研究班の調査結果によって明らかになった。女性では、このような関連が明確には見られなかったという。
楽しむ意識「低い」と心臓病での死亡率は1.91倍に
生活を楽しんでいる男性は、健康的な生活習慣を維持している
研究班は、岩手県二戸や沖縄県宮古など全国9地域の男女(40〜69歳)を対象に、生活習慣や意識に関する調査を実施。「ご自身の生活を楽しんでいると思われますか」というアンケートによって、生活を楽しむ意識の「高・中・低」の3グループに分け、循環器病との関係について約12年間にわたって調べた。
その結果、生活を楽しむ意識が「低い」男性は、「高い」男性に比べ脳卒中を発症する危険性が1.22倍、死亡率は1.75倍高かった。狭心症や心筋梗塞を発症する危険性は1.28倍で、死亡率は1.91倍だった。男性では心理的な要因によって、循環器疾患による死亡リスクが異なる可能性が大きいということになる。
なお、この研究において「生活を楽しんでいる意識の高いグループ」の男性は、週一回以上の運動習慣の割合が高く、喫煙者の割合が低いなど、健康的な生活習慣を維持している人が多い傾向が見られたという。
「女性の方がストレスを発散するのが巧み?」
また報告書では、心理的にポジティブな状態にある人は、ストレス源に出会ったときに「何とかできる」と本人の負担にならない考え方をとったり、周囲に頼れる同僚や友人がいたりして、ストレスにならないで済む環境があることが考えられるとしている。
つまり男性が健康で長生きするためには、趣味を持ったり頼れる友人関係をつくったりしながら、「生活を楽しむ」意識を高めることが大切ということになるが、なぜ男女でこのような大きな差が生じたのか。
研究班の白井こころ・琉球大准教授は、
「女性の方が、友人関係などでストレスを発散するのが巧みなので、意識の違いで差が出なかったのでは。男性は女性に比べてストレスに弱い傾向があり、健康的な生活習慣を取り入れた人とそうでない人の差が大きく出た可能性がある」
とコメントしている。
