【切れ痔の治し方と痔にならないための方法】へようこそ!このブログの管理人、"きれじだろう"と申します。
切れ痔を患ってから、はや十何年かが経過しておりますが、痔の専門医の先生のおかげで日常生活にはまったく問題なく、痛みのない日々をおくっております。切れ痔で苦労した体験から、何か皆様のお役にたてるような情報をお伝えしていければと思っています。どうぞよろしくお願いいたします。

2007年04月29日

日帰りの手術!

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日帰りの手術が可能な場合は、ごく軽症の痔の場合だけだと思われます。

外痔核の場合や、内痔核も一ヶ所程度の切除の場合、単純な痔瘻の場合などごく限られています。

医者にかかるまで我慢に我慢を重ねて来たわけですから、軽症の方はあまりいないのではないでしょうか!

そんな我慢に我慢を重ねた結果、重症になっていくのですから、緊急に痛みや膿みをしぼっても完治するわけはありませんね。

しっかりと完治するための手術をしてもらって、その後も生活習慣も変えて痔にやさしい生活に切り替える必要があります。

かりにも手術なのですから、切開した場合はそれなりの時間がかかるわけですし、肛門の困ったところは、傷口があっても便をするのを止めるのは自宅ではいろいろと支障がでてくるのですから、問題だと思われます。

二日程度は肛門を使用しない方向で、その後も水のような便にしていくような方法をとらなければなりませんので、入院が必要になってくるわけです。

手術がどうしてもいやな方は、軽症の段階で病院にいくことが絶対条件であるわけです。




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2007年04月28日

PPH法 その二

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PPH法のまとめです。

PPH法はまだ全ての病院で受ける事のできる手術ではありません。

特殊な専門の器具が必要ですので、導入して広がっていくには時間がかかることでしょう。

痔の専門の病院で診察を受け、<>PPH法の手術が症例に適しているかを診察してもらってから慎重に対処してください。

内痔核の脱肛の手術と比較してPPH法の良い点です。

手術後の痛みが小さいので仕事に復帰できる時間が短縮される。

手術後の肛門が自然な感じの肛門になり、排便機能を損なうことがない。

PPH法の問題点もあります。

外痔核の大きい場合には手術できない点。

手術後の出血が多い事があり、止血もしにくい事がある。

新しい技術なので、専門の器具に熟練した医師が必要。


多少の問題点はありますが、痛みが少なく、通常よりも早く回復してくれるので非常にすぐれた手術法として認められてきています。
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2007年04月26日

最新の手術法 PPH法

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新しい手術方法のPPH法を調べてみました。

1993年イタリアのアントニオ・ロンゴ博士が開発した方法で、自動縫合器による脱肛環状切除固定術という非常に長い名前の日本語名になります。

従来のようにメスを使って切除する手術とは違い、特殊な専用器具を使って下部直腸粘膜を切除すると同時につり上げて縫合してしまいます。

いぼ痔の内痔核が外に出てしまったものを治療するのに効果的です。

手術時間は短時間で終わりますが、術後の経過を観察しなくてはならないため、入院が必要となります。

術後の痛みを比較してみると、手術する部分が肛門の上部にあたるため、痛覚神経がない部分になります。この点は従来の切除法の場合と大きくちがってきます。

従来の方法でイボを切除した場合は、傷跡が肛門のなかと皮膚部分の両方にできてしまうため、肛門の皮膚部分の傷後が痛みの原因となってしまいます。

PPH法では肛門上皮と皮膚には傷跡はできないため、術後の肛門の形はきれいな状態で、術後の排便時の痛みも小さくすみます。

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2007年04月25日

痔瘻・肛門周囲膿傷の手術療法 その四

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痔瘻・肛門周囲膿傷の手術療法 ゴム輪結紮療法

膿みのトンネル内にゴム輪を通して結紮し、圧力をかけてその組織を脱落させる手術法です。

この方法は切開してしまう手術に比べると、治療期間が長くかかります。
ゴム輪をかけた組織が脱落するのを待つわけですから、自然に任せることになります。

膿みのトンネルの大きさや深さによって一週間から一ヶ月程度、数カ月掛かる場合もあるようです。

また膿みのトンネルによってはこの手術方法をとれない場合もありますが、入院することの出来ない場合は、この方法で外来治療となります。

ゴム輪結紮療法は、いぼ痔の治療法にもあるのですが、器具やゴムの種類などはまったく違った物を使います。

いぼ痔用のゴムはナイロン製の特殊なゴム輪ですが、痔瘻のゴムは普通のゴムに似ています。

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2007年04月24日

痔瘻・肛門周囲膿傷の手術療法 その三

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痔瘻・肛門周囲膿傷の手術療法 直腸弁移動修復手術

痔瘻による膿みのトンネルが直腸にできてしまった場合や、女性なら直腸に隣り合った膣の壁まで膿みのトンネルができてしまっている場合、このような重度の痔瘻を治療するための手術法です。

膿みのトンネルに近い部分の直腸の内壁をあらかじめ数センチメートル剥離して弁を作ります。

患部の切除をした後に、その弁になっている部分を覆いかぶせて縫合してしまうという手術法です。

これによって手術の後、排便などでいきんだ場合でも、切除したところを覆ってしまった弁が保護してくれるので、手術後の経過が良くなります。

肛門括約筋の機能や女性性器の機能を保護してくれる手術法です。
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2007年04月23日

痔瘻・肛門周囲膿傷の手術療法 その2

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痔瘻・肛門周囲膿傷の手術療法 括約筋温存手術

膿みのトンネルが肛門の横や前、後ろ側で筋肉の深いところにある場合は、括約筋温存手術という手術がされます。

肛門の括約筋を切ってしまわないように注意をしながら手術する方法です。

膿みのトンネルが肛門括約筋よりも深い層にできてしまうと、肛門括約筋を切らずに膿みのトンネルだけを切除するには、病巣をくり抜かなくてはなりません。

このくり抜き法は、非常に高度な技術的技が必要です。

肛門括約筋を切らずに手術できれば、手術後に肛門がゆるくなるような心配はがありません。しかし高度な技術を要するので、病巣が少しでも残っていると再発してしまうケースもあるようです。

この手術は医師の腕次第で成功不成功が左右されるので、肛門専門医で経験豊富な医師にお願いすることが重要なことになります。
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2007年04月20日

痔瘻(じろう)の治療法

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痔瘻じろう・肛門周囲膿傷の治療法

直腸と肛門のつなぎ目があるのですが、このあたりを肛門陰窩(いんか)といいます。ここに細菌による感染がおこり、炎症になって膿みがたまってしまう病気を肛門周囲膿傷といいます。

肛門周囲膿傷は発症すると、発熱や腫れ、激痛が起こることがあり、治療で溜まった膿みを排出しても完全には治ってくれません。

そのまま肛門の周囲に膿みのトンネルを形成してしまう痔瘻になってしまうことがあり、気をつけなくてはいけません。

痔瘻のうちの90パーセントがこの肛門陰窩肛門線感染といわれているほど多い症状です。

痔瘻いぼ痔や切れ痔などと違ってトイレの排便で軟らかい便をするなどの予防ができませんし、発症すると手術が必要となってしまいます。

薬物療法は、薬で化膿するのを抑えたり、痛みや腫れ、発熱を抑えるために使われます。初期の段階なら抗生物質で症状を軽くすることも出来ますが、根治させるには手術が必要となります。



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2007年04月18日

切れ痔の治療法 手術療法2 SSG法

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切れ痔の手術療法の説明です。

2.SSG法

切れ痔も重症になってくると、肛門にできた裂傷がくり返し切れてしまう事によって、傷跡が厚くなり盛り上がって来ます。

こうなると、肛門は狭く細くしか広がらなくなってしまいます。指の太さも入りませんので、便の太さも限り無く細くなくては出てくれません。

このような切れ痔の重傷の方の手術方法が、SSG法と呼ばれる手術です。これは、狭くなってしまった肛門の外側の皮膚の一部分を移動してしまうことで、肛門を広くしてあげる手術です。

もちろんこの場合は入院が必要になって来ます。

医師の腕しだいで肛門の広さが決まってしまうので、腕のいい専門医にお願いしたい手術です。

総合病院の若い医師や手術回数の少ない医師には頼みたくありませんね。
posted by きれじだろう at 13:34 | Comment(0) | TrackBack(0) | 痔の治療法とは

2007年04月17日

切れ痔の治療法 手術療法

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切れ痔の手術療法を説明します。

1.LSIS法

肛門の周囲にほんの少し、切れ目を入れます。
肛門が狭くなってしまい、柔軟性がなくなって太い硬い便が出てくる時に切れてしまうような場合です。

手術としては短時間に終わる手術ですので日帰り手術でできます。

手術によって肛門が10〜20パーセント程度広がってくれるため、排便は楽に出来るようになります。

手術で切れ目が大きすぎると、肛門の締まりが悪くなってしまい、手術の腕が問われます。ほどほどに切れ目を入れることのできる医師の腕がなければならないので、専門の病院で、腕のいい医師に手術してもらうことが重要です。
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2007年04月16日

切れ痔の治療法 薬物療法

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切れ痔とは、排便する時に肛門の粘膜が切れてしまい、出血などを引き起こす状態のことをいいます。

切れ痔の治療法では、いぼ痔の時と同じように軽い初期症状であれば、薬物療法で治すことができます。

出血や痛みを止める軟膏や座薬を使用することと、便を軟らかくする内服液を飲んで排便を楽にしてあげる方法です。

いぼ痔と切れ痔のときには同じ方法で症状が改善していきます。
とくに内服液の便を軟らかくする薬は、切れ痔の症状が治ったとしても続けていくことが再発を防ぐには必要になります。

下痢にならない程度の、練り歯磨きくらいの軟らかい便を毎朝出るように心掛ければ再発はかなり防げるものです。《やわらかめ》が大事なキーワードです。

切れ痔の治療用の軟膏には、ニトログリセリンを含んだ特殊な軟膏があります。これはニトログリセリンが、肛門の筋肉《肛門括約筋》を緩めてくれる効果をはっきしてくれます。

切れ痔の時の肛門をしぼるような痛みに対して、肛門の筋肉を緩めてくれるので痛みがとても楽になる効果があります。トイレで排便に失敗してしまい、とても辛い痛みが続く場合は、必須の薬です。

しかし、時として副作用で頭痛などの副作用が出ることがありますので、長くしようすることは控えてください。

治ってくれない切れ痔になってしまったらニトログリセリン軟膏では対応できないので手術が必要となります?
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2007年04月14日

いぼ痔の治療法 手術療法

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いぼ痔の初期段階では、薬物療法や注射療法で治ってくれる場合が多いのですが、中期の段階に入ってくると手術療法を選んだ方が、根治のためには有効になります。

切除手術をするわけですが、最近は医療技術が進歩してくれたため、手術の方法も普通のメスを使う以外に、さまざまな方法があります。

1.半導体レーザーを使う方法

内痔核組織の中にみどりの色素を注入して、特定波長の光を当てることによって内痔核の組織だけを凝固させてしまうというもの。痛みがなくて注射硬化療法と同じような効果が得られます。

2.超音波メス

超音波メスを使うことにより、超音波の波動によって止血効果が得られます。
電気メスと同じような効果があります。

3.Liga Sure

双極電流をコンピュータ制御して血管内のコラーゲンを変性させてしまい血管をシールして止血することができます。痔核手術では切除縫合を同時にして完全閉鎖してくれます。

4.PPH

自動の縫合器で下部直腸粘膜を環状に2〜3センチ幅で切除し、肛門のクッションをつり上げてくれる手術です。

5.内視鏡的痔核結紮(けっさつ)

内視鏡を肛門に挿入して肛門の粘膜を観察しながら、内痔核をゴム輪で縛る結紮療法です。


レーザーメスや超音波メスなどは、従来のメスに比べると凝固や止血効果が高いなど、いいことづくめなのですが、治療効果の結果を比べると従来のメスと変わらない部分もあります。

症状にあった手術方法を選択して治療していくことが大切です。
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2007年04月13日

いぼ痔の治療法 ゴム輪結紮療法(けっさつ)

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ゴム輪結紮療法(けっさつ)について

肛門の内側にできてしまったイボを日帰りで治してしまう治療法です。

イボがときどき外へ飛び出してくる内痔核を、日帰り手術や日帰り処置で治療する方法で、やり方はイボをゴム輪で縛ってしまうという方法です。

イボをゴム輪で縛って血流を断ってしまい、壊死させてとってしまうのですが、注射療法でもゴム輪でも痛みの感じない粘膜の部分のためまったく痛くありません。

処置する時間も特殊な器具を使うため、一瞬で終わります。

とても原始的で痛そうな治療方法なように思えますが、注射療法よりも効果が期待できます。

血流を止めてしまって、イボを小さくして無くすという事ですので注射療法と同じ感じです。切除手術に近い効果があり、再発もせずに治ってしまうこともありますが、切除手術と違って再発する可能性はあります。

イボの数がたくさんの場合やひどく脱出してしまうイボ、肛門の外側にできる外痔核、硬くなってしまったイボには治療できません。


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2007年04月12日

いぼ痔の注射硬化療法 ジオン注

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いぼ痔の注射硬化療法について

内痔核の初期の段階で肛門から時々イボが出てきてしまう程度の時には、この治療法が適しています。

イボの部分に薬品を注射して、イボの中に炎症を起こさせます。イボを硬く小さくして消滅させてしまう方法です。

イボが硬く小さくなって目立たなくなり、お尻の外へ出ることはなくなってきます。

注射は粘膜の部分に打つため痛みはなく、麻酔も入院もメスも必要ない手軽に行える治療です。初期段階から中期に差し掛かっているいぼ痔には効果を期待できます。

イボ痔のイボを完全には無くすことは出来ない点、ひどく脱出してしまったイボや外痔核のイボには効かない点、イボがすでに硬くなってしまったイボなどには効かない点、など万能ではありません。

平成17年に認可されたジオン注という薬剤が販売され、新しい硬化療法として注目されはじめました。

脱出する内痔核に治療が可能で、肛門のとう痛や出血が少なく肉体的な負担が楽なこと。短時間で治療できること。日帰り手術で済むこと。などなどメリットがたくさんあります。

従来の注射硬化療法よりもジオン注は根治手術に近い治療効果が得られるため、これから内痔核の有力な治療手段となってくれると考えられています。
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いぼ痔の薬物療法

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いぼ痔の薬物療法はいちばん基本的な治療です。

薬物療法で治る痔は、いぼ痔でも切れ痔でも軽症の部類に入るので、簡単に治ってくれます。

薬としては内服液と外用薬に分かれ、内服液は排便時にやわらかい便がでるようにしてくれる飲み薬です。外用薬は軟膏や座薬のことを指します。

内服液は緩下剤といって下剤の一種のことで、軽い効き目の下剤です。便が硬くなってしまうと、排便時にいぼ痔や切れ痔の状態が悪化してしまうので、極力軟らかめの便にしなければなりません。

薬が効き過ぎて軟らかくなりすぎ、下痢の状態になってしまうのはよくありませんので、薬の量によって便の硬さをコントロールする必要があります。

便秘がなくなり、毎日が軟らかい便になれば肛門への負担が減り、いぼ痔も切れ痔もよくなってくれるのです。

外用薬の軟膏や座薬は、痛みを抑える鎮痛薬と麻酔薬に炎症を抑えるステロイド系と非ステロイド系の抗炎症薬が主成分になります。

病院で処方される薬と市販の薬は成分的には同じなのですが、含有成分の量が市販の薬には制限があるので、効果が現れない時もあります。

いぼ痔の場合、イボが排便のたびに出てきてしまうような状態になっている場合は、薬物療法では治らないので手術が必要です。

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2007年04月11日

痔の治療法にはどんなものがあるか!

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最近の痔の世界は従来の治療法と新しい機器を使った治療があります。
痔のおもな治療法には手術療法がありますが、新しい治療法なども調べてみましたので、書いていきたいと思います。

いぼ痔の治療法

基本的にいぼ痔を完全に治したいと思っている場合は、いぼ痔のいぼを取り去ってしまうことが必要になります。

これ以外には完璧に治す方法はないのですが、軽い症状のうちならば手術をしないでもいぼを取り去ることもできるのです。

1.薬物療法
2.注射硬化療法、
3.ゴム輪結紮療法(けっさつりょうほう)

などなどがあり、これらの方法で処置できない時は切除手術をしなければなりません。

手術療法もいろいろ発展してきています。

1.メスを使った切除手術
2.半導体レーザーを使った切除手術
3.超音波メス
4.liga sure
5.PPH
6.内視鏡的痔核結紮

などなど聞いたこともないような手術もありますね。
医学の発展には目覚ましいものがあります。

順番にこれから説明していきますのでよろしくお願いします。




posted by きれじだろう at 06:58 | Comment(0) | TrackBack(0) | 痔の治療法とは

痔の治し方は排便管理が一番重要なんですね。いかに軟らかい便を毎日するかにかかっています。 痔の手術をして治っても排便管理に失敗すれば簡単に再発してしまうのです。マグネシウム製剤の薬で排便のコントロールをして切れ痔やイボ痔から解放されるようにがんばりましょう!
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